
最近、流行りの韓国ダンス(K-POP)を踊りたいキッズが増えています。
でも、スマホ世代の宿命でしょうか…肩甲骨が固まっているお子さんも少なくありません。
K-POPのダンスでは、アイソレーションがとても大切。
アイソレーションとは、体のある部分だけを意識して動かすこと。
肩だけ、胸だけ、腰だけ…とパーツごとに分けて動かすことで、ダンスにメリハリや表現力が生まれます。
レッスンで、肩甲骨のストレッチ!
肩甲骨の動きを意識しながら、どこをどう動かすかを身体で確認していきます。
その後、振付けを踊ってみると…
「本物みたいですね!」
と、ママもびっくり。
振りは覚えていても、肩甲骨や腕の使い方といったちょっとした意識の差で、見え方はまったく変わるのです。
本人もその変化にドヤ顔!
小さな意識の積み重ねで、踊りはぐんと魅力的になります。
気になる方は、個人ダンスレッスンの体験へ!